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現代版ブルーアイドソウルはここまできた

今話題の 白人ソウルマン

Eli "Paperboy" Reed(イーライ ペーパーボーイ リード)

の 60'S マナー溢れる ソウルをご覧ください

一緒にギター&VOCALを取っているのは あのホール&オーツのダリルホール バックのミュージシャンも腕達者な面々でのセッションです

ホール&オーツやポールヤングに代表される いわゆるブルーアイド ソウル(青い目のソウル:白人のソウル)になりますが ここまで黒っぽい歌い方するシンガーは珍しいですね

エディヒントンやジェームスハンター等 その方面でのうまい人はいましたが このペーパーボーイは作ったものではなく 自然な歌い方にひしひしとソウルが感じられます。

そしてこの若さ・・ インディでの1STアルバムはサザンソウル バリバリだったのが 2NDのメジャーリリースは メーカーの意向でノーザン系ソウル:これがこけてまたインディらしいです 歌だけでなくギターもハープもブルースっぽくてGOODです

白人ばっかりでこんなにソウルフルなんて まさに驚異です バックの黒人のオッチャンがいかにも嬉しそうに笑ってるのが 印象に残ります

"Take My Love With You"

"I Found A Love"


"I Need Your Love"

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